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ラジオは簡易パックに入っていて!エアキャップに包まれた状態で段ボール箱に納まってきました。●画像1)開梱した状態です。。

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2017年01月25日 ランキング上位商品↑

ワールドバンドレシーバーICF-SW11【税込】 ソニー ワイドFM/LW/MW/SW1-9 ワールドバンドレシーバー [ICFSW11]【返品種別A】【送料無料】【RCP】

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買って正解でした。それに対して、ICF−SW11は、部屋でもよく聞こえるようになりました。MW(中波)は選局の時に同調帯域が広くてダイアルチューニングが楽でした。今まで!ソニーTR−4410を使用していました。部屋の中ではほとんど受信できなかったし、外でも電波の揺れがひどくて音が途切れることが多かったです。●単三電池2本で地元放送局の音楽から海外放送までを楽しめる、自分だけのラジオとしてこれからも大切にしようと思っています。LWでは270KHz表示のやや上で、ロシア語らしき放送が聴こえました。また!昼間にバンド「7」で15,590MHzのNHK国際放送もハッキリと受信できました。SW(短波)ではラジオ日経/NSB1と2が各バンドで充分に受信できました。本体と2本の単三乾電池、それに各国語で書かれた取説と、その他に短波放送のしおりみたいなもの等が入っていました。ラジオの右上の「TUNE」と表示のあるLEDが!受信電波の状態で強弱に発光していました。●画像3)短波放送49mバンドのラジオ日経/NSB1(6,055MHz)を受信している所です。●各バンドとも受信状態は良好で!FM放送はスッキリと歯切れの良い音が心地よく耳に入ってきます。感度もBCL受信機に迫るものと思います。それぞれ時間帯により!電離層の関係で一番強力に受信できるバンドを選定するのが良いでしょう。SWにした時は各バンド表示に加えてSW表示の下に黄色いバーが出て、SWの受信状態にあることを教えてくれてました。パネル内の左から2番目「2」の左側の小さな丸窓が機械的に黄色くなって!受信バンド表示をしています。●画像2)簡易パックの内容です。●受信バンドの表示はSW(短波)の1〜9はパネル面の上で!LW(長波)MW(中波)FMはそれぞれの表示の下側に黄色いバーが出ます。